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トピック No.0005 |
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イルビゾンテ(IL BISONTE)のレザーアイテム |
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イルビゾンテと言えば、やはりレザーを使った小物だろう。
トレードマークの水牛は、多くの人が一度は見たことがあるかもしれない。
このトレードマークの水牛、イタリア語ではイルビゾンテが意味する言葉だそうだ。
ブランド名からして、レザーアイテムに対する並々ならぬ思いを感じることが出来る。
日本での知名度も高く、男女を問わずに愛されているブランドと言えるだろう。
イルビゾンテはイタリア発のブランドで、1969年にその歴史が始まった。
発足当初から革製品の小物を主戦力としており、40年近い歴史を革と共に歩んできたと言っても過言ではないだろう。
財布としてのイルビゾンテは、あまりにも有名だろう。
スタンダードな長財布から、一見手帳のような財布まで、バラエティ豊かで好みのデザインを選ぶことが出来る。
イルビゾンテの質実剛健な作りは、多くのファンの心を鷲掴みにしている。
シンプルでいながら飽きの来ないデザインに、イルビゾンテのセンスが感じられる。
また、使い込むことによって革に味が出てくるのもイルビゾンテの良さだろう。
そして、イルビゾンテのレザーアイテムは財布だけに留まらない。
レザーを使ったアイテムとして、バングルがある。
シルバーやゴールドのように主張するバングルも良いが、さり気なく飾ってくれるレザーのバングルは如何だろうか。
財布同様、飽きる事無く長年使えそうなデザインは秀逸だ。
バングルと一緒に、ブレスレットも注目してみると良いかもしれない。
バングル同様、シンプルながらワンポイントの主張を忘れないセンスに心を奪われること請け合いだ。
そして、こちらにも注目してみたい。
イルビゾンテの、キャンディバッグだ。
イルビゾンテのキャンディバッグを、持っているという人も多いのではないだろうか。
このキャンディバッグ、まるでキャンディの包み紙のような形をしていることから名付けられている。
個性的なデザインだが、非常に使いやすい構造になっている。
他にも財布やアクセサリー類など、前述したようにイルビゾンテと言えばレザーアイテムのようなイメージがある。
しかし、イルビゾンテでレザーを主張していないアイテムがある。
近年巷で騒がれている喫煙者のマナー問題、これに一石を投じようというのだ。
イルビゾンテから何と、携帯灰皿が展開されいている。
やはりトレードマークの水牛が刻印されており、非常にスタイリッシュなデザインに仕上がっている。
キーホルダー形式なので、持ち歩きに不便も無く使い勝手が良さそうだ。
話のネタに、マナー意識の向上に持ち歩いて損の無いアイテムだろう。
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